再訪を願う泉に 燕飛ぶ

長々と書き綴ってきたイタリア紀行もついに最終回です。

そうそう。

地下鉄 地下鉄車両ドアの注意書き

なんとなく意味はわかるけど、ポーズがツボにはまりました。
今見るといたって普通に思えるのですが、その時はテンション上がってたのかな。ポーズを真似てはしゃいでしまいました。


さて、最後の夜も明け。 とうとう帰国の日になりました。

出発まで少し時間があるので、トレヴィの泉に出掛けます。そう、またローマを訪れることを願いに。

すでにたくさんの人が集まって、コインを投げています。
私たちも後ろ向きになって、せーの。
縁起のいいことに、泉の上にはたくさんの燕が飛び交っていました。

ローマ10

記念写真を撮って、いよいよローマと、いえ、イタリアとお別れです。

レオナルドエクスプレスで空港へ。
行きと同じくアリタリア航空です。帰りは満席に近い状態でしたが、怪我もなく、犯罪にも巻き込まれず、無事我が家へと帰り着くことができました。

季節が逆戻りしたかのような冷たい雨にびっくりです。

*****

約10日間のイタリア紀行はこれでおしまい。
お土産はあんまり買えなかったけど、思い出は抱えきれないほどぎっしり。

ローマ以北に絞った旅でしたが、行けなかったところはまだまだたくさん残っています。イタリアには見所が数え切れないくらいありますね。
トレヴィの泉でコインも投げたことだし、またいつか行けるといいな。年取っても行けるように足腰鍛えとかなくちゃ。

皆様には、長い長い旅の記録にお付き合いくださいまして、ありがとうございました。
過去の旅の記憶を呼び起こす手がかりになったでしょうか。また、いつの日か参考にしていただけたら幸いです。

それから最後に。

ごちそうさま

ノブ夫、ごちそうさま。そしてありがとう。
またいつかお願いします!



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ピエタへと 続く ローマの道なりき

いよいよカトリックの総本山、サン・ピエトロ大聖堂の中へ。ちょっと緊張します。

ローマ15 サン・ピエトロ大聖堂内部

広い!外も広かったけど、中も広い!
そして、限りなく贅を尽くした装飾。豪華絢爛というほかありません。
言葉を失ってしまいます。

そして視界に入ってきたのは。

ローマ16 ミケランジェロのピエタ

人だかりの向こうに、静かな光を浴びたこの像を目にした時、とうとうここに辿り着いた、とでもいうような何とも言えない感慨がこみ上げてきました。
これまでの道のりはここへ来るためのものではなかったかとさえ、何故だか思われたのです。
私はクリスチャンではありませんが、この、キリストの亡骸を抱えたマリア像にはそう感じさせる何かがありました。
いえ、ただ、騒々しい中で薄明かりに包まれた、その静かな雰囲気のせいかもしれません。

     *****

なんだかどこかで読んだような文になってきた・・・。なんだろう。
その時は思い出さなかったのですが、こう記しているうちに、古い記憶がじわじわとよみがえってきました。浅田次郎の小説だったかな。短編集。確かピエタを題材にしたものがあったような。
そういえば、そもそもそれを読むまではピエタという言葉さえ知らなかった。そう、きっとこのピエタのことだ!

話の中身は忘れてしまったけど、その時焦りにも似た思いでこのピエタを見てみたい!と強く感じた高ぶりがよみがえってきました。当時は、きっと一生目にすることはないだろうと、嘆くようなあきらめの気持ちでいたけれど・・・。
何年も前のことですっかり忘れていたけれど、あぁ、あの願いが叶ったのね!

ピエタを見た感動がさらに膨らんできました。
もう一度、あの本を探して読んでみよう。

     *****

頭の中が空っぽになったような感じで、なんだかぼーっとしたまま大聖堂を後にすると、何かの撮影現場に出くわしました。

大聖堂をバックに放水車で大量の水をまき、真っ白な鳩まで歩かせて、ずいぶんと大掛かりです。
スタイル抜群のお姉さんと、カメラを持った男性。
濡れた石畳が光り輝いて眩しかった。

ローマ21

帰りはバスでテルミニ駅の方へ。通勤時間帯に重なり、車内もまた大混雑。スーパーマーケットや土産物屋で少し買い物をしてホテルへ戻ります。

オペラ座の前は厳戒態勢。
黄色いテープが張り巡らされ、パトカーや警察官がいっぱいです。
要人を迎えての公演だったのでしょうか。
ニュースでもちらっと流れていましたが、当然のことながら何を言っているのかさっぱりわかりませんでした。

そうそう、スーパーマーケットで日本人のおばさまに声を掛けられました。
1ヶ月ほど滞在するので自炊するのだが、サラダにかけるドレッシングが見当たらない、とのこと。
そういえば、それらしいものは見当たりません。やっぱり、オリーブオイルとお酢を買うしかないのかしら・・・と、その方はあまりそのスタイルがお好きではなさそうでした。

日本なら、和風、中華風、イタリアンにフレンチ、100円台から高級なものまで、最近ではレタス専用とかトマト専用とか、ほんとに多種多様のものがありますものね。
もしかして日本はドレッシング大国?

さて、イタリア最後の夜です。

今夜は宿泊したホテル、ダイアナ・ルーフ・ガーデンの、ルーフガーデンで。
宿泊先ではそれぞれのフロントで周辺のお薦めのお店を聞いたのですが、自分のホテルを薦めてくれたのはココだけでした。
最後の晩餐なのですから、失敗したくはありません。
フロントの案内を信じて、賭けてみます。このおじさん、スーパーマーケットの場所は右左を逆に言って私たちを散々迷わせてくれたのですが・・・。

ちょっと肌寒い感じもしますが、見上げると、夜も深まりつつある濃紺の空はとてもきれい。お腹の白い鳥が連れ立って飛んでいきます。
気分は盛り上がり、メニュー選びにも力が入ります。

そして選んだのは・・・。

ローマ14 生ハムメロン

プロシュートがたっぷり、豪快にのっています。

ローマ13  ローマ12 

ミートソースのラザニヤとジェノベーゼスパゲッティ。
もうどちらが誰のチョイスかわかりますよね。

ローマ11 牛肉のバルサミコ風味

ちょっと濃いめだけど、バルサミコの酸味が美味しかった。

この日は初めてボトルの赤ワインを開けました。
デザートまではやっぱりたどりつけなかったけど、大満足のディナーでした。

明日はとうとう帰国です。
これまで無事に過ごせた安堵感はあるけれど、やっぱりちょっと寂しい夜です。


ヴァチカンの 打ち水したき 石畳 

さてさて、ヴァチカンを後にしてやってきたのはスパーニャ駅。
もう食事を楽しめるのは今日だけです。ノブ夫希望のお店へと向かいます。

ローマ4 もしやこれは例のスペイン広場?

ちょっと道に迷いつつも、ガイドブックに載っていたお目当てのお店に到着です。

ローマ3 エディ

ノブ夫はカルボナーラを、私はトマトソースのニョッキをチョイス。

ローマ2  ローマ1

ここは手打ちパスタがお薦めのお店で、どちらもとても美味しかったけど、カルボナーラの方がよかったかな。ニョッキはやっぱり途中で飽きてきました。

さて、再びヴァチカンへ戻ります。

美味しいものでお腹の満たされたノブ夫、なんと、ヴァチカンまで歩いて戻ろうと言い出しました。
同じ道を電車で帰るのはつまらない、と。
そ、そうよね・・・。

歩いてみると、意外と気持ちいい。いい季節に来たんだなぁと実感。
それに、毎日の2万歩近いウォーキングと塔の上り下りで足腰が鍛えられたようで、平地を歩くのはさほど苦になりません。

テヴェレ川に沿って歩いていると、水上バスがあることを発見。乗らなかったことを残念に思いつつ、きりがないのでそのままヴァチカンへ向かいます。

ローマ20 サンタンジェロ城

サンタンジェロ城へ向かって橋を渡り、牢獄としても使われていたというお城の前を左に曲がると、正面にサン・ピエトロ大聖堂が見えてきます。
ひ、広い・・・。

ローマ19 ここからでもまだまだありそうです。


やっとのことでサン・ピエトロ広場に到着。
一面に広がる石畳。もう日差しは夏ですが、広場の噴水は清掃中で水もなく・・・。

堂々とそびえる大聖堂とその周辺をひとしきり見渡し、聖堂の中へ。

かなりの行列です。手荷物検査をうけるのです。
他の大きな美術館でもこういった検査がありました。

ヴァチカンの警備兵でしょうか。ビクともしないので、最初は人形かと思いましたが、後で見ると結構動いていたし、おしゃべりもしているようでした。業務連絡かもしれませんね。

ローマ18

まずはクーポラに上ります。最後の高いトコ。
途中まではエレベーターですが、更に階段が続きます。約300段だったでしょうか。
頂上付近はクーポラの丸みに合わせて壁が斜めになっています。
知ってか知らずかうっかり上ってきてしまったおばあちゃんたちは必死です。

ローマ17 クーポラからの眺め

でも、上った甲斐はありました。サン・ピエトロ広場、それを含むヴァチカン市国と、さらに周りのローマの街が一望できます。あんなに遠くから歩いて来たんだと感慨もひとしお。
だって中央付近に見える緑の茂みの向こうからテクテクやって来たんだもの。

さすがローマは大都会。街並みは限りなく続いています。
かなり混みあってはいましたが、心行くまで景色を眺め、観光客同士で写真を取り合い、クーポラを後にしました。

いよいよ大聖堂へ入ります。

ローマへと 向かう車窓の 赤い芥子

線路脇には真っ赤な芥子の花が揺れていました。
芥子だけではありません。この旅の間に車窓からは、菜の花、延々と続く牧草地、青々とした麦畑がいつも見えていましたし、街中では色とりどりのパンジー、窓辺の色あざやかな花々が目を楽しませてくれました。
どの街にも、春を告げるという白い綿毛がふわふわと舞っていて、遠くからだと藤を逆さまにしたようにみえる紫の花も印象的でした。


さて、ローマ。
他の街に比べて、ローマは格段に都会です。交通の拠点テルミニ駅に到着する前から、ビルがびっしりと立ち並んでいます。

ところがローマの石畳の凸凹といったら!テルミニ駅から今夜宿泊するホテル、ダイアナ・ルーフ・ガーデンまでは程近いのですが、急遽友人に借りたスーツケースがあろうことか傷だらけになってしまいました。

さてさて、一夜明けてヴァチカンです。

と、その前に、先にふれた恐怖体験についてお話させて下さい。

朝食は最上階のレストランで。
宿泊したホテルの朝食は全てバイキング。温かい卵とベーコン、ソーセージやハム、パン、クロワッサン、甘いデニッシュ、ヨーグルト、フルーツ、そして飲み物類。内容に若干の優劣はありますが、ほぼ同じです。
と、これは余談。

本題は、エレベーターでの出来事です。

朝食を済ませてエレベーターの前へ行くと、すでに待っているおばさまが一人。
何度も▽ボタンを押して、イライラしている様子です。
ようやく来たエレベーターに乗り込んで、その方はロビーの0階、私たちは部屋に帰るため1階(日本の2階)のボタンを押しました。

その瞬間、おばさまがこちらを振り返り、何か早口で話しかけてきました。ちょっと恐い感じです。
全く聞き取れなかったので、ポカンとして、身を乗り出し、もう一度聞くそぶりをしました。
するとそのおばさま、以前にも増す早口で、同じことを繰り返し言っているようです。
真っ黒なアイラインでくっきりと縁取られた目は、大きく見開いて吊り上がっています。

もしかして、怒られている???
私たち、何かした?

途中で乗り込んできた他の宿泊客とはにこやかに話しはじめました。
釈然としないまま、階に到着したのでそそくさと降り、部屋に戻ってしばし呆然としておりました。
そしてよくよく考えておりました。
あのおばさん、エレベーターのボタンを指差してたような・・・。最後に「---follow me!」って言ってたような・・・。

これはもしや。

「私が先に乗って0階のボタンを押したんだから、あんたたちは一度0階まで、私について来なさいよ!」って、こと???
そういえば、レストランは最上階なのに、降りないで下に戻っていく人を何度か見たような気がする・・・。

帰国して、検索してみると、個人の方のブログ記事を見つけました。
なんでも、イタリアの旧式のエレベーターは最初にボタンを押した階に止まるそうで、エレベーターに同時に乗り合わせると何階に行くか尋ね合うんだそうです。その名残りなのでしょうか。

いやいや、尋ね合うのは近い人から降ろしてあげる、という意味だから、今回のケースとは逆ですよね。

また、ヨーロッパの国々では、エレベーターを呼ぶ時、上下両方のボタンを押して、来たらとりあえず乗り込む、ということもよくあるようですが。

おばさま、私たちがもしも何らかのマナー違反をしていたのなら、ごめんなさいね。

でも、未だ真相は闇の中・・・。どなたか何かご存知の方、教えて下さい。
あのおばさまの噛みつかんばかりの吠えようが気になります。
「follow me」だから、イタリアの習慣とは限らないかもしれません。

それにしてもすごい剣幕だった。そう、ウフィツィ美術館で見たカラヴァッジョのメドゥーサみたい。見た者を石に変えるというメドゥーサ。私たちも石のようにフリーズしてしまったから、もしかしたら彼女はメドゥーサそのものだったのかもしれません・・・。

  *****

と、憂さ晴らしはこれくらいにして、話を戻します。

もう明日には帰国の飛行機です。罵られたことを悩んでいる暇はない!
気を取り直してヴァチカンへ向かいます。

ローマ9 大聖堂のてっぺんが見えてきた


まずはヴァチカン美術館へ。ここも前もって予約をしていたのだけど、一定の予約者が揃うまで待ったり、それから団体専用のチケットを係りの人が買いに行ったりと、結構待たされるイマイチのシステムでした。
やっとのことで入場して開放されたものの、すでに美術館は大混雑。

ローマ7  ローマ6

それでも、ここもまた上から下まで美術品、絶え間なく目を泳がせます。
大きな大きなタペストリーもありました。
あんなに大きなものをいったいどうやって織り上げるのでしょう。

奥に進むにつれて混雑の度合いは増してきます。
もう人の波にのって進むだけです。
どれがラファエロだか、どれがダ・ヴィンチだかわからない間に過ぎてしまいました。

そしてようやく辿り着いたシスティーナ礼拝堂。
天井画は、ミケランジェロによる「最後の審判」です。

もうここはイモ洗い状態。礼拝どころではありません。
でも、人物がぬぅっと落ちて来そうな立体感は迫力満点でした。

少し見上げているだけで首が疲れます。
毎日毎日この天井に向かっていたミケランジェロは、一体何を思っていたのでしょう。

なんとかミケランジェロの大作を見ることができ一安心。

ローマ5 サザエのような階段を下りて外へ出ます


世界一小さな国というけれど、ヴァチカンは広い。

カトリックの総本山、サン・ピエトロ大聖堂も合わせて見てしまいたいところですが、美術館でかなり満腹になっています。ちょっと中休み。
本当のお腹を満たしてからにしましょう。

青空に オルヴィエートの ドゥオモ浮く

昨夜我が家では、帰国後早くも二度目のパスタです。ナスとツナのトマトクリームスパゲッティ。
このところオリーブオイルの消費が加速していて、恐い感じです。

さてさて。

チヴィタの感動も冷めやらぬうち、再びオルヴィエートの町が近づいてきました。

オルヴィ8

手前に見えるのはぶどうの木、小さく刈り込まれていますが、もうたくさんの葉を茂らせています。
その向こうに見えるのはオリーブの木。

小さな畑が点在していてとてものどかな風景です。

町に戻り、堂さんとはここでお別れのはずだったのですが、時間があるとのことで引き続きお付き合いいただくことに。
オルヴィエートを一緒に歩いてくれました。

そして、路地を抜けるとそこには・・・。

オルヴィ7

どうです、きれいでしょう?

これまで目にしたドゥオモも確かにすばらしかった。
大きくて、力強くて、荘厳で。

でもここのドゥオモは特別です。

ここは丘の上。
空が近い!そして今日は最上級のお天気。
周囲に高いビルもなく、まるで空の上にぽっかり浮かんでいるようです。

オルヴィ6

横から見るとわかりますが、シエナで見たのと同じシマシマ模様です。
細部に至るまで手の込んだ装飾が施され、遠くから見ても近くから見ても、とても美しい姿です。

オルヴィ1  オルヴィ5 大きなパイプオルガン

そして改めて感じました。

宗教美術はすごい。

キリスト教も仏教も、神や仏にまつわるストーリーがあり、それを絵にしたり、豪華な建造物を建てたりということでは同じです。それぞれが影響を与え合っているのでしょうか。よく似ていると思いました。

私に特定の信仰はありません。

でも、このようなすばらしい芸術を前にすると、思わずうなだれてしまいます。
神にではなく、信仰を持つ人々のまっすぐな心と行為、そして人の手による産物の美しさ、その広がりと奥深さに。

しかしまた同時に、その莫大な富と権力のもとに苦しんだ人々も数多くいたことでしょう。

オルヴィ4 石畳の路地


オルヴィ3  オルヴィ2

この通りには木工の工房がいくつもあって、それぞれに面白いオブジェが飾られていました。

途中コーヒーを飲みに立ち寄ったお店では自家製のチョコレートも扱っていて、とても美味しかったです。
が、お値段もなかなかのモノでした。
試食にもらったチョコレートを、一口かじったところで落としてしまい大ショック。

そして列車の時刻にあわせて、下界のオルヴィエート駅まで送ってもらいました。
最後に堂さんと記念撮影でも、と思っていたのですが、預けたスーツケースを受け取る時間をすっかり忘れていてバタバタになってしまったのが残念です。

そうそう、残念と言えば、気になっていた地下の洞窟探検、英語のツアーしかなくて時間帯も合わなかったのであきらめました。そういえば、サン・パトリツィオの井戸とやらも見なかったなぁ。
そうだ!アーモ・イタリアで紹介されてた手打ちパスタのお店も、ちょうど水曜休みで行けなかったんだ・・・。

でも、あの美しいドゥオモを見られただけで、とても幸せ。
思い出すだけでにんまりしてしまうのでした。

オルヴィ9

さて、列車には無事間に合い、いよいよ最終目的地ローマへと向かいます。

プロフィール

ノブ

Author:ノブ
絹糸のしっとりとした光沢に魅せられて日本刺繍を始めました。
「心を包む袱紗」と「祈りの蓮華袋(れんげぶくろ)」を作って販売しています。
が、育児中につき日本刺繍は休業中。
ブログは俳句や日々の出来事を中心に綴っています。

プロフィール詳細は、「日本刺繍の照工房」HPで↓

日本刺繍の照工房

ウェブショップもございますが只今休業中。再開の目途がつきましたらこちらのブログでもお知らせします(時期未定)。↓

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