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  • いろいろ教えてくださった皆さん、ありがとうございました!自分でもネットで調べたり、自己の現況や体質を考えて、二つ(も!)買うことに決めました。(というか、試しにねだってみたらノブ夫が買ってくれました~)一つは、産褥期用に、ベビー用品大手ピジョンの「骨盤サポートベルト」。こちらは西友でベージュを買いました。もう一つは産後長く使うことを考えて、手堅く「トコちゃんベルトⅡ」。こちらはアマゾンで。前者は、... 続きを読む
  • 昨日は更新をお休みしてしまいましたが、まだまだ産まれていませんよさて、今日もこんな記事でゴメンナサイ。散歩がてらバーゲンを覗いたりしていますが、先日こんなものをゲットしました。 タオルマフラーです♪汗っかきのノブ夫にぴったりのはず!と前々から思っていたのですが、なかなかメンズ向きの色を見かけなかったのです。そこへ、吉祥寺丸井の「in The ROOM」のワゴンセールの中にこれを発見!ノブ夫くん、かなり気に入っ... 続きを読む
  • 雨の日の洗濯物、どうしてますか?うちは・・・物干しハンガーごとコート掛けに引っ掛けてるのですが、明らかに重量オーバーだし、なんとも安定が悪いのです。何か取って代わる方法を、とずっと頭を悩ませていたのですが、折りたたみとはいえ室内用の物干しを置くスペースもないし・・・と、そこへこんなものを発見。ハート型ランドリーキャッチャー()ダイヤコーポレーション商品詳細を見る2個入り、ヨーカドーで398円でゲットしま... 続きを読む
  • なんとなく気になっていた西荻窪の小さな布地屋さん「pindot」。先日ふらりと寄ってみました。そこで表紙に惹かれて手に取った本がこちら。のみの市で見つけたハンドメイドから (主婦の友生活シリーズ)(2009/02/14)茅木 真知子商品詳細を見る最近ギンガムチェックに惹かれるんです♪ページをめくると、なんとも味のあるアメリカのハンドメイドがいっぱい。家に帰ってよくよく見ていると・・・店主さんの出された本だったんですね!... 続きを読む
  • 先日ソーダブレッドを焼くのに型をひっぱりだしたので、今度は蒸しケーキを作ってみました。煮物に余った南瓜とレーズンを入れて。レミパンで蒸したら天井がつっかえてしまいましたが(そんな気がしたので分量はやや控えめにしてたんですけど・・・)、なかなかおいしく出来ました~♪前回のソーダブレッドも今回の蒸しケーキも、参考にしたのはこちらの本。1つのボウルでできるお菓子―型も1つで全部できます(1993/09)大原 照子商品... 続きを読む
  • こんな本が出ていたんですね!袱紗・風呂敷―和のデザインと心(2006/10)竹村 昭彦商品詳細を見る文様の意味や袱紗の使い方、その心。これまでブログで書いてきたことが間違っていないか、確かめながらページをめくっています。☆ランキングに参加しています↓           にほんブログ村      裁縫・刺繍        ↑↑        ↑↑      応援よろしくお願いします!... 続きを読む
  • 友達からの誕生日プレゼント。一つは、絢香のベスト。ayaka's History 2006-2009(2009/09/23)絢香絢香×コブクロ商品詳細を見るうん、いい。やっぱりいい。いいわ~もう一つは「スタジオジブリの歌」。スタジオジブリの歌(2008/11/26)アニメ主題歌加藤登紀子商品詳細を見るオルゴールではなくあえて歌にしてもらったのは・・・子どもが生まれたら、音痴の私に代わってCDに歌ってもらおうと思ったから。しかし、一曲目はナウシカ(by... 続きを読む
  • ずっと欲しかったスティック式のブレンダー。呼び方は様々ですが、似たようなものがいろんなメーカーから出されています。その中で、ブラウンが扱いやすそうで値段も一番手頃かな―と思っていたのですが。家電量販店で見ていると、他にもフードプロセッサーや泡立て器がセットになっているものが1万円強。でも、フードプロセッサーや泡立て器はそれぞれ持ってるけど、ほとんど使ってない・・・なので単品でいいのですが、そうすると... 続きを読む
  • 今日ご紹介するのはこちら、「利休にたずねよ」。利休にたずねよ(2008/10/25)山本 兼一商品詳細を見るご存知(笑)山本兼一の直木賞受賞作です。この物語は千利休切腹の日に始まり、その背景を辿るように年月を遡って進みます。利休が秀吉にも触れさせず生涯大切にした、緑釉の香合を中心に。。。後半、残りのページが減るにつれて、一気に読んでしまうのがもったいない、もっとずっと読んでいたいような気持ちになりました。尋ね... 続きを読む
  • すっかりはまってしまった山本兼一。今度は、日本一の刀鍛冶を目指す男のお話です。いっしん虎徹 (文春文庫)(2009/10/09)山本 兼一商品詳細を見る刀は。。。人を斬る道具ですから、目を覆いたくなるようなシーンも出てきます。冒頭があまりにショッキングで、読み続けるのをためらったほど。でも、これは、鉄の塊と炎を見つめ続けた、熱く、激しく、厳しくて・・・そして、時に愚かで、優しい男の物語。もう、山本兼一って。。。天... 続きを読む
  • またまた山本兼一です。さすがに鷹匠の話なんて渋すぎかと思ったのですが、いやいや、楽しめました。白鷹伝―戦国秘録 (祥伝社文庫)(2007/04)山本 兼一商品詳細を見る浅井家の鷹匠だった小林家次は、今度は敵将信長に仕えることになります。誰もが知っている信長、秀吉、家康、三者三様の特徴を表すエピソードも随所に織り込まれていて飽きません。美人も出てきますし^^もう一人の主役ともいえる韃靼人の男も魅力的。そして、なに... 続きを読む
  • 先日ご紹介しました君野倫子さんの新刊本、「ごきげん和雑貨123」。もうご覧いただけましたか?手ぬぐいや器はもちろん、和菓子や、ちょっとした暮らし方まで。すぐにでも自分の生活に取り入れたくなる、取り入れられるものがたっくさん!     中でも私がひかれたのは、21ページの「おうち茶会」。家族やお友達と季節の和菓子でもいただきながら、ポットのお湯で、肩肘張らずにままごと茶会。いいな~本に載っていた初心者用... 続きを読む
  • 皆さん、着物の本はご覧になりますか?最近は、マダム向けの高級な季刊誌ばかりでなく、もっと身近で気楽な着物本も実用書コーナーにたくさん並んでいますね。君野倫子さんも、カジュアル着物や歌舞伎の本を出されています。どれも、お堅いハウツー本ではなくて、読んで見て使って楽しい本ばかり。このたびその君野さんとご縁をいただき、ありがたいことに、新しく出版されるご本で日本刺繍の袱紗と蓮華袋をご紹介いただくことにな... 続きを読む
  • 刺繍が思うように捗らずなかなかご紹介できないので、また小説など。以前ご紹介した「火天の城」の作者、山本兼一の作品です。雷神の筒 (集英社文庫)(2009/03)山本 兼一商品詳細を見る「雷神の筒」とはすなわち鉄砲のこと。これは織田家鉄砲頭、橋本一巴(いっぱ)の物語。信長のケタ外れな欲が、歴史を動かす渦を起こす。人々は否応なくその渦に巻き込まれ、生きていくしかない。でなければ死あるのみ。鉄砲に狂い、鉄砲に振り回... 続きを読む
  • 古本屋で探してまでこの本を読んだのは・・・忍城(おしじょう)のあった行田(ぎょうだ:埼玉県)に行ってみたくなったから。足袋とか、フライとか、ゼリーフライとか、めちゃくちゃ気になるでしょ?!ならばついでの予備知識♪のぼうの城(2007/11/28)和田 竜商品詳細を見るのぼうとは、でくのぼう。個性豊かな面々と、小が大に立ち向かう痛快☆行田にいったらまたご報告しますね♪いつ行けるかなぁ・・・☆ランキングに参加していま... 続きを読む

ノブ

絹糸のしっとりとした光沢に魅せられて日本刺繍を始めました。
「心を包む袱紗」と「祈りの蓮華袋(れんげぶくろ)」を作って販売しています。
が、育児中につき日本刺繍は休業中。
ブログは俳句や日々の出来事を中心に綴っています。

プロフィール詳細は、「日本刺繍の照工房」HPで↓

日本刺繍の照工房

ウェブショップもございますが只今休業中。再開の目途がつきましたらこちらのブログでもお知らせします(時期未定)。↓

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ブログ開設時(2007年11月)からのユニークアクセス(24時間)です

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